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| 昨年、地元底引き網漁船に掛かった器2枚の写真です。(水深約60mの九州北部玄界灘で) H18・2・26更新 | |||
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<壷の正体>
| 昨年 下の写真2とそっくりの壷を見つけ 購入しました |
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| 壷写真2は古伊万里だととわかりました。 | ||
| 写真1 | 古伊万里焼 | たこ唐草文の梅瓶(メイピン) |
| 写真2 | 古伊万里焼 | たこ唐草・松竹梅文の一輪挿 |
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北部九州の玄界灘では、台風や大シケの後、底引き網に大陸と交易していた
沈没船の船体の一部や壷・皿などがかかることがあります。
これも大いなる海の主からのおくりものでしょうか。
このページでは、私たちが見つけた海からのおくりものをご紹介します。
また、皆様の中にも、海からのおくりものをお授かりの方、いらっしゃいませんか。
また、下記についての情報メールもお待ちしております。